TEMPTATION

演奏時間:4'30"
収録アルバム:「SING OR DIE -WORLDWIDE VERSION-」8曲目
作曲・作詩:吉田美和  編曲:中村正人
プロデューサー:DREAMS COME TRUE
レコーディング:マイク・ピラ  ミキシング:ローランド・ヘリントン
参照:『誘惑』(日本語版)
『TEMPTATION』(「ラブひな」の浦島可奈子)

 演奏者  吉田美和:ヴォーカル、バッキング・ヴォーカル

        中村正人:ベース、プログラミング、ドラムス&パーカッション・プログラミング(as キング・マサ)

        西川隆宏:レコーディング・アシスト

        ポール・ダン:エレキ・ギター   高田二郎:アコースティック・ギター

        ラウル・ドリヴェイラ:トランペット   マーティン・ドローヴァー:トランペット

        ニック・ペンテロウ:サックス   ピーター・トムス:トロンボーン

        大谷幸:キーボード

        他に、プログラミングされたシンセ音、ドラムス

 ライヴ履歴 1998年「US SHOW CASE TOUR」


 『誘惑』の英語版。音はalbum mixと同じもの。歌詞も同じ内容です(無韻)。ヴォーカルも日本語版の妖しさを崩さず歌い上げています。また間奏・後奏の「見てもいいよ・・・」の部分は日本語のまま収録されていて(歌詞はローマ字読みで記載)、英語の曲の中にも妖しい感じが漂うように工夫してあります(少なくともアメリカのリスナーに対しては)。

 「誘惑」もかなりインパクトのあるタイトルですが、こちらの「TEMPATION」もインパクトありますね。

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